RT-JPN ’s diary

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ご覧いただき有難うございます。アメブロからお引越ししてきました。私は主にブローカーをやりながら初心者様を専門としたネットビジネスの講師をしております。ブログ内容としましては、ビジネス関連の事や商品のレビュー、紹介などをしていこうと思っております。お気軽にお問い合わせもお待ちしております。宜しくお願い致します。

    初心者だからってあきらめていませんか? ネットビジネスで自由なお金と時間を手に入れよう♪

Amazon ドラッグストア 解除 第二弾と、新たな挑戦!!

どうもRT-JPNです♪

 

最近、お問い合わせも増えてきてとても嬉しいです♪

 

ブログからのお問い合わせも増えた+もう一個増えたお問い合わせも御座います。

 

 

それは、私の会員様からのクレーム(笑)

 

このブログも含め「ネットでヒント書きすぎです」とのクレーム( ;∀;)w

 

立場上、会員様以外有力な情報などは記載いたしませんし
お問い合わせ頂いても会員様にお教えする情報などはお答えしておりません
ヒントだけは記載させていください」m(_ _)m

 

と、言いますのも

少しでも私のような人もいます。という事を知って頂きたいのと
インターネットで検索すれば色々な情報が直ぐにヒットする時代ですが、
情報が多いからこそ間違えた情報やもう有効ではない情報も数多く存在いたします

 

少しでもこれから始められる方が安心してビジネスを始められるように
少しでも参考になればと思いこのブログも書かせて頂いてますので
会員様はどうぞご理解とご協力をお願い致します。

 

さて、本題へと入らせて頂きますが
一日に一人からは必ずと言って良いほどご質問がくる内容に関して
書かせて頂きたいと思います。

 

内容としては「 ドラッグストア申請 が通せない 」と言う内容です。

 

はい、これに関しては以前記事にさせて頂いたのですが
とても多く質問を頂くので第二弾として書いていきたいと思います。

 

 

もし宜しければ下記の記事もご参考にして頂けたらと思います

rt-jpn.hateblo.jp

 

 

上記の記事でもある程度書かせて頂いたのですが、
自力で頑張っていたけど結局通せなかった、アドバイスください
と言った内容のお問い合わせを頂きます。

 

どこで躓いているかを聞いてみたところ大体の方が同じところで躓いてました。

 

請求書を入手し、申請を何度もやっているが落ちてしまう

請求書が入手できない

請求書は手に入るがAmazonが求めている請求書で発行してくれる業者がない

Amazonが求めている該当する卸業者が見つからない

そもそも、卸業者が見つからない

 

と、上記以外にも様々な立ち止まりポイントがあるのですが
上記に記載した状態が一番多いです。

 

Amazonが求めている卸業者として、小売りをしていない卸業者の請求書とあります。

 

要は「一般消費者に販売をしていない卸業者じゃないと駄目だよー」って事です。

 

ネットが広まっている現代社会は小売りをしていない卸業者を探すのは
困難ですよね・・・

 

因みにですが、有名な卸業者だとネッ〇ー等の卸業者様なども御座いますが
その手の卸業者様の請求書はNGのようです。

 

検索するとすぐに出てくる卸業者のサイトですし、
卸と言う価格ではなく、小売りに近い価格で販売している業者も多いので
卸と言うよりは小売りの通販ってイメージですよね・・・

※そこのサイトや販売している方の批判をしているわけでは御座いません

 

実際に会員様の中でもそこで請求書を制作してもらい仕入れたのですが
落ちてしまったようです・・・

 

あとメーカー様も駄目のようですね。

 

あくまでもAmazon卸業者の請求書をくださいとの事なので、
メーカー様の請求書を提出した時点でアウトのようです。

 

※追記(2017.6/10現在)

私の生徒さんで実施したところネッ〇ーでも申請通せました。

日々、Amazonの申請基準は変わってまいりますので
よくガイドラインなどをご確認の上で申請してください。

 

 

何度も挑戦するとなると、その度その度仕入れをしなくてはならないので
コストも掛かる・・・

 

会員様の中でも
請求書欲しさに何度も仕入れているのでトータルだと10万超えてますよ・・・

と言う方も(´・ω・`)

 

確かにそうですよね・・・

請求書と言うのは実際に注文しないと発行してもらえないわけですから、
そこの卸業者様の請求書がダメだったら他の卸業者を探して
再度注文して請求書を頂いて・・の繰り返しになるわけですからね・・・

 

お問い合わせ頂いた中で
Amazonのガイドを見たのですが、もう個人レベルで通すのは厳しいんですかね?
というお声も結構頂いてます

 

簡単にAmazonが求めている請求書が見つかるならば、
ドラッグストア申請が通らないと言う記事を書く人も少ないでしょう。

 

と、いう事は言葉を言い替えれば

簡単に見つかる卸業者様の請求書だと通らない
という事になります。

 

ガイドラインを見ても個人様が入手するには厳しい内容ですよね・・・

 

 

と、言うわけで前置きがかなり長くなってしまいましたが
やっとここでタイトル登場です(笑)

 

 

今回のテーマはこちら♪

f:id:rt-jpn:20170304190536p:plain

 

はい、此方になります(笑)

 

いやー、タイトルをどこで出そうか悩んでいたらかなり下の方になってしまいました(´・ω・`)

 

そんなわけで、やっと本題です♪

 

 

前置きを見てわかる通り
Amazonドラッグストアカテゴリーの申請は日々厳しくなってきています。

 

前はホームセンターとかのレシートでも通ったのにね・・・(´・ω・`)

 

まー、でもAmazonも顧客目線でやられているわけですから
少しでも安全に安心してお客様に買って頂けるように考えているのでしょう。

 

確かにお客様からしたら良い方向に向かってますよね。
素人では安易に売れない状態ですから、粗悪品が出品されにくいわけですからね。

 

ただ、中には粗悪品を売ろうとしてるわけでもないのに
申請が通らなくて困っていると言う方がおられるのも事実です。

 

私も聞いた話なのでこれが本当なのかどうかは確かではないのですが、
せどり対策とも言われているようですね。

 

どういうことかと言いますと

せどりはどこかの店舗などから安く買ってネット上などで仕入れ値より高く売る
と言う手法なのですが、常時その商品を仕入れられるわけではないですよね?

※一部のせどりを除く

 

その店舗の在庫がなくなったら仕入れられなくなるわけです。

 

要は安定してお客様が買っていただけるように
継続的に仕入れられて継続的に販売してほしいと言う思いがあるようです。

 

極端な話が一個しか入手できなかったのに新規出品をして販売し
それ以降は販売しないとなると無駄にASIN(Amazonのバーコードみたいなもの)
だけが増え続けて無駄なデータが増え続けてしまうからという話もあるようです。

※確かな情報ではないので参考までに

 

 

ドラッグストアカテゴリーに関しては、
直接体内に取り入れるサプリなども御座いますから、安全性を考えると
誰でも簡単に販売できてしまうと危険だと言う考えもあるのでしょう・・・

 

例えば、何処の誰だかわからない人が何処かのディスカウントショップで買ってきた
海外製のサプリを販売していたらちょっと怖いですよね・・・

 

サプリ関係などは賞味期限が記載されてますから良いとしても
化粧品などの場合は使用期限があるが、化粧品自体に記載されていない物も
数多く存在いたします。

 

リサイクルショップなんかで置いてあるコスメを新品だからと言っても、
何年前にメーカーが作ったものかわからない物はちょっと怖いですよね・・・

現行で売っている商品であれば、そこまで古くはないのでしょうけど・・・

 

いくら現行で売っている商品でもパッケージ変更もなく昔から売っている商品
と言うのも存在しますから、そう言った物はちょっと怖いですね。

 

リサイクルショップもコスメの専門ではないですから
新品だから売っちゃえってお店も結構あります。

※コスメ専門のリサイクルショップなどは除く

 

以前、リサイクルショップを見に行った時に見慣れない化粧品があったので
一個買って調べた事があるのですが、約10年前ぐらいに廃業された会社の化粧品だったという事もありました。

 

10年前ぐらいに廃業となったって事は
廃業するちょっと前に仕入れたと言うのは考えにくいですから
10年以上前に製造されたという事ですよね・・・

 

それは乳液だったのですが、
10年以上前に作られた乳液を肌につけたいと思いますか

 

しかも、当時の定価が7500円とラベルに書いてあったのですが
リサイクルショップで販売されていた価格が1980円・・・

 

ぼったk・・・やめておこう(´・ω・`)

 

商品によって異なりますが、
乳液って使用期限は半年位~長い物でも3年ぐらいが殆どですよね?

※専門家ではないので一概に全ての商品がそうなのかはわかりかねます

 

要はそう言った物も新規出品して安易に売られては困るという事なのでしょう。

 

正直、そのリサイクルショップ様もちょっとは調べて販売してほしいですよね・・・
その乳液に関してはネットで調べたらすぐに出てきましたから

 

もう食べられない賞味期限が切れた食品を隠して売って
しかも、爆益をとっているのと何ら変わりないですからね・・・
口に入れる物じゃないとしても知らなかったじゃ済まないですよ・・・ 

知ってて販売していると言う業者も中にはいるのでしょうけど・・・

 

 

さて、話を戻します。

 

継続に販売してくれるかどうかと言うのもAmazonの審査基準に入ります

 

Amazonが定める指定数量を超える数の数量を仕入れたとしても
例えば1個2個づつとなると落ちる可能性は高いと思います。

 

1.2個ですと継続的にその人が販売できるか判断できないですよね?

 

その卸業者様からも継続して仕入れることができるのかどうかも判断できません。

 

それが原因で落ちている方も少なからずいらっしゃいます

 

お問い合わせ頂いた方に会員でない限り明確なアドバイスはできません
ドラッグストア申請した時の請求書を見せて頂ければ、
お教えできる範囲内ではありますが、お教えいたしますよ
と言う条件で、請求書を見せて頂く事が度々あるのですが
どこかのブログ記事を見て、それをそのまま実行したのかな?
と言う請求書の方が多いです。

 

言い方が悪いのですが
これじゃ通るわけないよ・・・」と言う請求書で申請していた方も
よくいらっしゃいます

 

前の私の記事の中でも同じことを言っているのですが
そのまま同じように行うと言うのは、推奨しておりません

 

前の記事の復習のようになってしまいますが
何故そのまま実行するのは駄目かと言うと、ブログを書かれた日などにもよりますが
その記事の方法は、もう有効ではない可能性がある」からです。

 

そのブログを書いた人の申請が通った翌日に
違う人が全く同じように申請しても通らない場合も御座います

 

Amazon自体も日々改善などを行っていますので
改定されてしまったらその方法が使えないという事になります。

 

要は未だに「近くのホームセンター/薬局で購入して領収書をもらい、その領収書でAmazonドラッグストアの申請通りました」と言う内容の記事も存在いたします。

 

はい、今では確実に通らない方法です。

この方法は申請をしようとしている方は一度はガイドラインを見ているでしょうから、この方法はもう使えないだろうとすぐ判断できると思います
細かい箇所が改定されたことに関しては判断しにくいですよね?

 

ですから、前の記事でも書かせていた通りでブログの記事は参考までにしてくださいという事なのです。

 

まず初めはAmazonガイドラインを見る事、次にわからなかったら
サポートセンターにお問い合わせする事です。

Amazon自体はこうしたら申請通りますよと言うようなことは教えてくれません。

 

幾ら電話で問い合わせても「審査基準に関してはお話しできることはできません
と言われます。

 

基本的にガイドラインに答えは書いてありますので
その通りにAmazonの求めている請求書を提示すれば通ります。

 

かと言っても、ガイドラインに従った請求書を発行してもらうためには
個人様にはちょっと大変ですよね・・・

 

通るのが確定してたり、可能性が高いのであれば行動する気にもなりますが
正直、申請してみないとわからないわけですから怖い物があります。

 

もし、仕入れて申請が通らなかったらその仕入れた商品だって
Amazon以外で売るしかないですし、人によってはAmazon以外に売り先がない
と言う方もいらっしゃるでしょうから、その場合は仕入れた商品はそのまま在庫
になってしまいます。

 

量が多ければ一部自分で使って、残りは安値でオークションに流すと言った形にも
なることも・・・

 

そんなことばかりしていたら商売もあがったりですし、コストが掛かりすぎます。

 

偶然にも申請が通れば良いのですけど、リスクが大きすぎますよね・・・

 

どうすればいいか、これに関しては立場上お教えすることはできませんが
お教えしても通らない事だってあります

 

何故かと言うと、確かに通りやすいようにサポートはさせて頂きますが
その方のアカウント状態で結果が異なる場合があるからです。

 

要はAmazonセラーセントラルページで確認できる
アカウントの健全性が良いか悪いかでも異なるという事です。

 

健全性が悪い場合は健全性が良い人に比べて通しにくいです。

 

今までFBA納品にする際、トラブルを何回も起こしたことのある人も通しにくいと言う話も聞いたことがあります。

 

要はしっかりと取引ができている人かどうかで変わってくるという事のようです。

 

ですから、どんなにAmazonが求めている請求書で申請しても通らない場合もある
という事です。

 

そう言う事も御座いますので、サポートを利用しても通せない場合もあるという事は
事前にご承諾いただいてから私もサポートさせて頂いていると言うのが現状です。

 

必ず通しますと言っている方もおられるようですが
基本的にAmazonの経営者なわけではないわけですから必ず通せるなんて
根拠もない事は私は言いません

 

しかも、どこのサポートも高額な所が多いので
出来る限りご自身で何とかした方が良いかと思います。

 

仕入ばっかりしてサポート額を出してしまった方が安く済むと言うような状態
でしたら頼ってみるのも手かもしれません。

 

しかし、何度も言います通り
必ずしも通せると言う確信がある業者は存在しません

 

それを利用した詐欺業者もいますのでご注意願います。

 

まずはご自身でできることはやってみて、
ご自身ではどうにもならないと言う時だけ、良い業者様を探してお願いしてみる
と言う形で考えた方が良いと思います。

 

しかし
業者様を探すにあたって必ず儲かると書いてあるような方は注意が必要です。

 

私も下記のプランでサポートはさせて頂いています。

ネットビジジネスに特化したパソコン講座

ネットビジネスSkypeサポート

Amazon転売サポート

Aamzonカテゴリー申請サポート

 

上記のようにやらせては頂いてますが、必ず下記についてお話しております。

誰でも儲かる保証はない

誰でも覚えられる保証はない

誰でも売り上げを伸ばせる保証はない

誰でも申請を通せる保証はない

 

このように必ずと言った保証はできない事をご承諾の上で入会をして頂いております。

※私の場合は入会前に簡単な通話やメールなどによる面接を設けさせて頂いてますので、誰でも入会できるものでは御座いません

 

上記の保証はできないと言うお話をすると稀に
保証できないならサポートの意味ないんじゃない?
と言う方もいらっしゃいます。

 

しかし、どうでしょう

 

逆に質問しますが
根拠もなく必ず誰でも儲かりますと集客をしている業者様の方が
信用はありますでしょうか

 

必ず儲かると、うたっている根拠もない言葉で選びたいなら
ネットで「必ず儲かる ネットビジネス」などで検索してみてください。

 

いっぱい出てきますから「そちらへどうぞ」しか私は言いません。

 

前の記事でも何度も書いていることなのですが

私の場合根拠もないお約束はしたくありません
個別サポートの平均で言うと半額以下のボランティア価格でご提供しているのと
私一人で、各会員様の個別サポートを行わせて頂いてますので
会員様が増えれば増えるほど、会員様一人一人のご対応が疎かになってしまう場合が
御座いますので人数を制限しています
その為の入会前の面接なわけです。

 

私が求めているのは最終的に良い知人であり、良いビジネスパートナーになれそうな
人を探すために多少の赤字になってもサポートをさせて頂いています。

 

ですから、言い方が悪いのですが
自己中心的で良いパートナーになりそうにない方は会員様にはいらない
という事です。

 

お問い合わせ頂いても、此方からサポート入会のセールスなどは一切していません

 

差別をしているようで申し訳ないのですが
これに関しては「ビジネス」なわけですからご理解いただきたいです。

 

ビジネスである以上は何事にもリスクヘッジは大切です。

 

最初から高い確率でトラブルになりそうだなと判断できるものに関しては
やりませんし、やる必要がない又は無駄な時間となります。

 

ですから保証もない保証でサポート業者を選びたいのであれば
そちらへどうぞしか言えないのです。

 

必ず儲かるとうたっているサポートやセミナーに行けば
良い事(メリット)しか言いませんから必ず儲かるに惑わされている方ならば
満足する演説を聞く事ができます

 

逆に私の場合はメリットも言いますが、デメリットを中心に話しますので
耳が痛くなる又は不安になるかと思います

 

要は私の場合はビジネスには
デメリットが多く隠れてますからリスクヘッジしていきましょう
と言った教え方です。

 

 

さて、今回はサポートの話ではありませんので話を戻しますが

 

・まずは申請をする前に今一度Amazonガイドラインをチェックしてみましょう。

・次にそれに該当する卸業者を探してみましょう。

仕入れる前にAmazonが求めている請求書を発行してくれるか聞いてみましょう。

・発行可能であれば、仕入れる数や1商品の個数などを注意しながら商品を仕入れ

 その請求書で申請してみましょう。

 

言ってしまえば、遠回しな言い方をしているようですが
これがヒントであり、答えなのです。

 

既に申請したことがあり、受領されなかった場合は
申請した請求書とAmazonガイドラインを見比べてください。

 

原因が分かるかもしれません。

 

何度も言います通り、申請の受領をするのはAmazonです。

ですから、一番正確な情報を持っている又は記載しているのは
Amazonのスタッフであり、Amazonガイドラインです。

 

コストを少しでも減らしたい方はご自身で再確認をしてみてください。

 

 

話を変えまして、今回のタイトルは
Amazon ドラッグストア 解除 第二弾と、新たな挑戦!!
となっております。

 

私自身の新たな挑戦なのですが、近々「 食品カテゴリー 申請 解除 」です。

 

と、言いますのも
現段階で私は「 食品 ・ 飲料 ・ お酒 」と「 時計 」は申請していないんですよね。

 

何故、申請していないかというと
理由は簡単で私が販売する商品に該当しないからと言うだけです。

 

ただ、最近になってドラッグストア申請は勿論なのですが
食品カテゴリーに関する申請のお問い合わせも多くいただいております。

 

基本的にガイドラインを見る限りは申請方法も
ドラッグストア申請と同じなので問題ないとは思うのですが
自分がした事もないのにお教えする事はできませんので
私自身が申請した事がないのでお答えできかねます
とご回答させて頂いています。

 

ですが、最近になって其方のお問い合わせも増えていることから
少しでも手助けできる幅が増えればと思い申請実行を計画しております。

 

食品に関しては、あまりお取り扱いした事がなく
どの商品を販売しようかなど、取り扱う商品を考えなくてはならないので
其方で少々時間を頂きたいです。

なるべく早く実施できるように頑張ります

 

食品カテゴリーの申請に関しては会員様の中でもご質問される方が
いらっしゃいますので早い段階で行動するかと思います。

 

ブログ記事を上げる前に会員様優先で情報を流していきますので
お待ちしている方には大変申し訳ないのですがもう少々お待ち願います。

 

気づけば、この時点で8000文字オーバーしてしまっているので
文字だらけですとここまで読んでくださる方がいるのかどうか不安になりますので
そろそろ締めさせて頂きます( ;∀;)

 

今回も長々と纏まり無い記事になってしまいましたが、
ここまで読んでくださり有難うございますm(_ _)m

 

少しでも参考になる事が一言でも含まれていたら幸いです。

 

 

 

~ 一言 ~

 

文章で説明するって難しいですね(´・ω・`)

少しでも多く情報を入れ込もうとするとどうしても長文になってしまう・・・

 

しかし、長文でも読んでくださるという事はそれくらい本気でやろうとしている方だと思うので長文でも良いかなとも思っています。

 

なので、長文になりそうな時は全部読んでくれた方だけが分かるように有力な情報は最後の方だけに書いたり、全体に散らばせるように書いていこうと考えています(笑)

 

でも、なるべく理解しやすいように書いて良くようにしていますのでこれからも宜しくお願い致します('◇')ゞ