RT-JPN ’s diary

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ご覧いただき有難うございます。アメブロからお引越ししてきました。私は主にブローカーをやりながら初心者様を専門としたネットビジネスの講師をしております。ブログ内容としましては、ビジネス関連の事や商品のレビュー、紹介などをしていこうと思っております。お気軽にお問い合わせもお待ちしております。宜しくお願い致します。

    初心者だからってあきらめていませんか? ネットビジネスで自由なお金と時間を手に入れよう♪

成功者 成功する人ととしない人

どうもRT-JPNです♪

 

今回は成功する人としない人の特徴について書いていきたいと思います。

特長と言っても、これをすれば成功すると言ったようなものではないです。

成功する人としない人では行動に違いがあるので、
それに関して書いていこうと思っています。

 

 

と、言うわけで
今回のタイトルはこちら♪

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はじめに書かせておきますが
此方は私が会員様などのサポートをする上で
成功しやすい方やしにくい方の特徴や行動
既に成功されている方との交流の中で感じた
行動などを元に書かせて頂いてます。

絶対にこうだと決めつける物ではない事を
ご理解ください。

 

 

家からあまり出ない人は成功しない

まずはこちらですね。

これはネットビジネスやリアルビジネスに限らずですが
家からあまり出ない方は成功しない傾向にあります。

勿論、ビジネスのジャンルによっては異なります。

しかし、大体の成功者は不意に出かけてた時に
〇〇がきっかけで閃いたとか新たな出会いがあった
と、おっしゃる方が多いです。

成功者の中でも売れない時期は
事務所や部屋に引きこもって必死に仕事をしていた
言う方が多いように感じます。

 

言葉は違いますが、大体口をそろえて言ってる言葉が
必死にやってるようでやってなかったんだよね
と、口にします。

何かとやった気になってしまうと言う方が多い印象。

部屋でパソコンの前で仕事しています
と、自分で思い込んでるだけで実はそこまで
仕事をしていなかった。という事です。

遊びに行くというよりは、一日のこの時間は
リフレッシュを兼ねて外に行く時間を作るのも良いかと
思います。

何か良い閃きや出会いがあるかも??

 

 

失敗している方は商品を仕入れる気がない

このタイプは本当に多いと感じます。

要は物販の場合、何か良い商品ないかなー
ネットサーフィンしている時間が無駄だと言う事ですね。

 

こういう商品ないかな?」と探すのと
何かないかなー?」で探すのは差があるのはわかりますでしょうか?

 

こういう商品ないかな?」と探している時は、大体の方が
関連商品や詳細のところまでしっかり調べながらリサーチできます。

 

それに比べて「何かないかなー?」と探していると
ただ、商品を見ているだけであまり考えてない事が多い。

良い商品があったとしても見逃すという事です。

仕入れるためのリサーチなはずなのに
仕入れる気が全くないという事です。

 

何かないかなー?」=「宝くじ当たらないかなー」
と言ってるようにも聞こえます。

 

実際の所、利鞘がどのくらい取れるかは除く
大体の方がこれは売れそうと思った商品って売れるのです。

なのに、何かを理由に仕入れないという方が多いのです。

 

利鞘がとれない、仕入れ先が見つからない、同じ商品が見つからない
売り先が見つからない、売れるか心配・・・・

様々な言い訳をつけては仕入れないように考える方が多いように感じます。

当たり前ではありますが、実際に仕入れて売らない限りはビジネスになりません。

まずは、何も考えず一度仕入れてみるのもいい勉強です。
※赤字でもいいからと言うわけではありません

 

成功している方は一発勝負はしない

これも商品仕入れに関する事にはなってしまいますが
例えば輸入する場合で考えますと、仕入れの際に
極端に少ないか極端に多い人の2パターンがいます。

今まで取り扱った事がない商品であれば
売れるか売れないかは実際に仕入れ
お客様の反応をみないとわかりません

その際にやらなくてはいけないのが
テスト的に仕入れをしてテスト的に販売するという事。

これを実際やっていない人が多いです。

もし、あなたが10種類の商品を仕入れとします。

今まで取り扱った事ない商品だと考えて
この時何個づつ仕入れますか

規模にもより、異なりますが
個人の場合は5個づつ仕入れることを推奨しています。

と、言いますのも

1個や2個だとテストにならないんです。

何故かと言いますと、
たまたま売れただけなのか売れる商品なのかが判断できないのです。

ですから、まずは5個仕入れ
どれくらいのペースで一個売れるかを判断する必要があります。

 

商品によっては1個.2個たまたま売れて3個目は1年後に売れたと言う
商品なども結構あります。

そうなると回転率が悪いので、利鞘が大きい物でない限り
追加仕入は避けるべき商品になります。

もちろん、利鞘が大きいのであれば回転率が良い商品を持っているのが条件
在庫として何個か持っておくのも良いかと思います。

逆に5個以上ですと、上記の通り回転率が分からない事から
ギャンブル性が高くなりますのでおススメしないという事です。

どんなプロでもはじめて取り扱う商品はテスト的に小ロットで仕入れますので
まずは5個と言う頭で仕入れた方が良いかと思います。

※規模によって小ロットの感覚(個数)は異なります

 

情報収集

これは本当に言われてそうだなーと思う1つです。

何かと言いますと、
失敗している人はネットで無料の情報をかき集めている
という事です。

どういうことかと言うと、有料の情報を買いなさいという事ではなく
本当に買ったかもわからない人の情報丸呑みしている傾向。

 

わかりやすく言いますと情報教材ありますよね?

その情報教材のレビューを調べたとします。

そうすると、大体どの教材にも詐欺だ騙された全然儲からんなど
沢山悪い評価があるのです。

 

此れって全てが詐欺だと思いますか?

 

実は違うのです。

教材を買った人によって評価が違うだけなのです。

 

下の図をご覧ください。

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要はこういう事なんです。

 

しかし、悪い評価が多いとやっぱりだめなんじゃない?とも思いますよね?

 

少し話は変わりますが、あなたが欲しい商品があったとして
Amazonで商品を購入したとします。

几帳面な方などは除きますが、商品に関してレビューって書きますか?

 

受け取って自分が思った通りの商品だった場合、あまり書かないですよね?

 

例えば思った以上に梱包が綺麗だったり、おまけまでつけてくれただったり
すれば、良いショップだったと書く事はありますが、
そうでもない限り一部以外は書かない人が多いです。

 

それはなぜか・・・


自分が思った商品が届くのが当たり前だからです。

 

しかしどうでしょう。
あなたが頼んだ商品が不良品だったり、破損していた場合
又は違う商品が届いた場合は何もせずに、しょうがないかと思いますか?

違いますよね?
大体がクレーム(悪い評価)の行動をとります


考え的にはそれと同じような物です。


自分でブログをやられている方ならこれだけ儲かったーと書く方はいても
この教材を読んだら儲かったー」って言う人は少ないですよね?

わざわざライバルに情報を与える人も少ないです。

逆に、この教材で儲かりましたとかこの人のおかげでって
書いてあると「はいはい、嘘乙」って事です。

 

それはさておき、その教材で儲かる事が出来なかった場合
明確な教材名などを上げてこの教材は詐欺だ言い始める人がいるという事です。

 

ネットビジネスは
初心者が小さい情報を覚えたからと言ってすぐ稼げるものではない
と、なると稼げない人の方が多いわけです。

 

ですから、稼げない=詐欺だと言う人が多くなり悪い評価だけが目立つのです。

 

さて、ここで質問です。

あなたはどうしても入りたい大学があったとします。
そこに受かるために予備校へ通ったとします。

一人の先生に生徒が10人いたとして3人は合格しました。
ですが、残り7人は不合格となりました。

あなたは惜しくも7人の中に入ってしまった場合
そこの予備校を詐欺だと言い始めますか?

 

その先生が悪かったなど、
自分以外の責任にはする事はあると思います。


ですが、同じ先生なのに受かった人もいるわけです。

 

別に先生は悪くないですよね?


同じ先生で同じ授業をして受かった人と受からなかった人がいた

受かった人も受からなかった人も同じ条件だったわけです。
要は自分次第で結果は変わった事になります。

顔も名前もわからないのを良い事に、何も考えず発言する人が
ネット上に多いです。


それに乗っかって、自分はやった事もないのに同じような記事を
見て新たな被害妄想ストーリーのブログを書く方もいるわけです。

 

この件について話がだいぶ長くなってしまいましたが、
まとめますと良い実績を出した方はわざわざ評価する人は少ないという事。
悪いと思った人がレビューを書くので、悪い評価だけが目立つという事。
結果、その教材のネット上の評価はトータル的に良いイメージがないと言う事。

以上です。

 

では、逆に成功者ってどうしているのか・・・・


実際に聞くとネットでも情報を買っている人も多いです。

大体の方がおっしゃいますが、ちゃんとした教材として販売している
情報は、全て役に立つかと言うと役に立たない物もあるが嘘は書いてないと言います。

捉え方一つの問題だ、あとはその一言に気づき実践できるかが鍵となると言います。

 

確かにそうなんですよね。
個人でSNSなどで販売している人はあまり信用できないところもありますが
ちゃんとした教材用のサイト等で買った商品と言うのは、サイトの運営者自体が
中身のチェックをして販売許可を出していますので、詐欺と言うのも比較的少ない
のです。

ひと昔前は本当に多かったんですけどね・・・

管理された中での教材でも詐欺だと言ってる人はいるという事もお忘れなく。

仮に教材で勉強をしたいのであれば、有名な教材販売サイト等で購入して勉強された方が良いかと思います。

SNSで儲かったとか札束見せているような人の教材はあまり買わないように注意です(笑)

ネット以外となると、やはり直接色々な方と接して情報や経験を積んでいる人が
殆どです。

 

 

この手の記事を書くと長くなってしまいますので
定期的にこのような記事も入れて行けたらと思いますので
今回はこの辺にしておきます。

 

最後に一つだけ

 

人の悪口を言う人に成功者はいない

これは本当にその通りですね。

ただ単に悪口は駄目って事ではないです。

悪口を言う方は他責にする方が多いという事です。

 

要はさっきの教材の様なイメージですが、
直ぐに先生が悪い、教材が悪い、商品が悪い、環境が悪いなど。

都合の悪い事は全て他責にする・・・

 

何が言いたいかと言いますと、自分の悪い場所を認めないわけです。

物販に以外でもビジネスは、お客様から見て悪い部分を直す事が
となります。

 

自分自身は勿論、商品の品質や実店舗であればお店の雰囲気、
スタッフの雰囲気や対応、様々な悪い点を抽出して改善し
結果(売り上げ)に繋げます。

 

悪い所を認めないという事は、直す気がないと言っているようなもの。

それでは絶対に成功はないです。

 

逆に真を通して貫くことは大切です。


真を貫く事でもれなく批判者が増えます

 

ですが、それでいいのです。
自分ができない事や嫉妬による批判が大半です
という事は、目立っているわけです。

 

商売人は目立ってなんぼという事もありますので
批判が増えたことは成功とも言えます。

 

人から悪口を言われる人が成功者である事が多いです。

 

必ず、儲けている方には悪口の一つや二つはあります。

成功されている方で悪口を言われてない人を探す方が難しいです

 

多少、人によってはメンタルを鍛える必要はありますが
考え方を変えましょう。

悪口を言われた・・よし、成功に近づいた!!

 

そう思う事が大切です

と、言っても悪い事をして批判者を作ったのは成功じゃないですから
間違った事を貫き通さないように注意です(笑)

 

あくまで真っ当な事で悪口を言われたら成功という事です♪

 

さて、如何でしたでしょうか?

今回は情報と言うようなものではないのですが
考え方一つで発見があったり、思わぬことで成功に近づく場合があります。

もし、現在伸び悩んでいるのであれば
生活環境を少し変えてみると良いかもしれません。

 

最後にビジネスを一人でやっているという事は
あなたは立派な代表(社長)です

是非、代表らしくどんと構えて突き進んでいきましょう♪

 

ここまで読んでくださり有難うございました。